洋書の買い方

洋書の買い方について

洋書を買う場所って日本だと大型書店か
アマゾンなどのネット通販ですよね。

まず、紀伊国屋や丸善など都心にある大型書店には
洋書が多くて良いのですが、
それでもやはりアメリカのBurns&Nobleなどに比べると全然品揃えが少ないです。

 

まあ、輸入してるので当たり前ですけど。

 

そういった大型書店のメリットは、
ちょっと値段が高いけれど、実際に手にとって本を見ることができることですね。

 

自分が読めそうな文体かチェックしたり。

 

amazon.co.jpで購入したら予想以上に本が大きかった
ということがよくあります(笑)

 

逆に、アマゾン(日本)だと品揃えはけっこう多く、比較的安いです。
でも、大体配達まで2週間待ちくらいです。

 

けっこう待ち遠しくなっちゃいますよね。

 

アメリカのアマゾン(Amazon.com)だと価格も安く品ぞろえも豊富ですが、
送料(関税がかかる可能性も)が高く、
手元に届くまでに時間がかかります。

 


表にそれぞれのメリットデメリットをまとめてみました。

 

その点、すぐ手に入り、価格も安いキンドルストアはいいです。
でも、日本からだと著作権の関係などから
購入できる本のタイトルはかなり減ります。

 

結論:

 

私はキンドルで買えないものは大体amazon.co.jpで購入し、
すぐに読みたいベストセラーなんかは紀伊国屋や丸善で購入しています。

 

スポンサードリンク


日本語対応新型kindleとkindle DXはamazon.comに登録しないと購入できません
(今のところamazon.co.jpからは購入できません)
日本語対応新型キンドルとキンドルDXの購入はこちらから
kindleの購入方法


キンドル(kindle)&洋書ペーパーバックで楽しみながら多読