定期購読のキャンセル

無料期間中にキンドル用雑誌のお試しをキャンセルする方法

kindle storeでは、雑誌や新聞を2週間無料でお試しすることが可能です。

 

どんなものか無料でダウンロードして読むことができるので、
とりあえずお試ししてみましょう。

 

Kindle Store雑誌ランキング

 

新聞は毎日たまっていってしまい、結局読めなくなるので、
週1回配信の雑誌の方がおすすめです。

 

英文を読むのに慣れていない場合には、
日本版が出ているニューズウィークと、
英語版のNewsweekを読み比べてみるのもいいかもしれません。

 

 

2週間以内にキャンセルすれば課金されませんので、
新聞や雑誌のキャンセルの仕方を紹介します。

 

まずは、「Manage Your Kindle Subscriptions」のページに行きます。

 

※ログインしていない場合には、途中でAmazon.comのIDとパスワードを入力します。

 

雑誌のキャンセル
「Billing Amount(請求金額)」のところが「Free Trial」となっていれば、まだ無料期間中です。

 

キャンセルしたい雑誌や新聞のタイトルの行の右端にある、
「Cancel Subscription(定期購読の解除)」をクリック。

 

そうすると、ポップアップで新しいウィンドウが出てきます。

 

キャンセル理由
なぜ定期購読をキャンセルするのか理由を訊かれますが、
必須ではない(optional)ので答えなくても大丈夫です。

 

今回は「Do not have time to read(読む時間が無い)」を選択しました。
そして「Cancel Subscription」をクリックします。

 

キャンセルの完了
これで、キャンセルは完了です。

 

「Your Active Kindle Subscriptions(現在定期購読してるもの)」の一覧から、
キャンセルした雑誌が消えています。

 

reactivate subscription

 

「Your Inactive Kindle Subscriptions(定期購読していないもの)」から
過去に定期購読していてキャンセルした雑誌を、
再び定期購読することも可能です。

 

その場合には「Reactivate Subscription」をクリックします。
ただし、2回目はフリートライアルではなくて、課金されますのでご注意を。

 

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