kindle touch wi-fiが届きました!
アマゾンのキンドルシリーズ5台目の購入です。
今回は注文してから4日で届きました。

amazon.comから届いた箱の裏側
今まではamazon.comの専用ダンボールでしたが、
今回は普通のダンボールにamazon.comのテープみたいなものが貼ってありました。
kidle4の時も思いましたが、
ヤマトさんから受け取った時に箱がやけに軽いです。
kindle touch本体のみの重さは213グラムです。
kindle4が169グラムですがそれほどkindle touchの方が重いとは感じません。

kindle4の時と同じ色のカバーを買ってしまいました。
違う色にしておけばよかったです。
kindle touchのケース/カバーは日本のアマゾンでも買えるので、また今度買います。

kindle touchの箱は側面が台形でした。

内容はkindle touchと説明書とUSBケーブルです。
(※アダプターは別売りです)
kindle touch本体の縦が17.2センチ、横が12センチ、厚さが1.1センチです。

画面の絵の指示の様に、
USBケーブルでkindleとパソコンをつなぐか、
アダプターを持っている場合にはアダプターを付けてコンセントに挿します。

kindle touchにUSBケーブルをつないで電源供給をすると、
自動的にセットアップが開始されます。

kindle touchの使い方

USBケーブルをつないでしばらくすると、
簡単な使い方説明(tip=ヒント)の画面が現れます。
タッチパネルの場合、画面を軽く触ってすぐ放すことを「タップ」と言います。
タップするゾーンによってページをどちらにめくるかをコントロールできます。
右側の大きいゾーンをタップすると次のページへ、
左のせまいゾーンをタップすると前のページへ移動できます。
指示通りに右側をタップすると、
次のヒントページに移動します。

上部をタップすることによって、
良く使う「Settings(設定)」画面などに行くことができます。

本のタイトルをタップすると、その本を開きます。
本のタイトルを長押しすると、その他の選択肢を選べます。

更に使い方を知りたい場合にはページをめくり、
すぐにkindle touchを使う場合には「ホームボタン」を押します。
すぐに使いたかったので、
「ホームボタン」を押しました。
kindle touchの設定をする

画面右上の「Menu」をタップします。
今の状態ではkindle touchとamazon.comのアカウントが結びついていないので、
wi-fiの設定をしてインターネットに接続します。

「Settings(設定)」をタップします。

「Wi-Fi Networks」をタップします。

自宅のwi-fiネットワークをタップします。

パスワードを入力します。
左下の「123」をタップすると数字の入力に切り替わります。

パスワードを入力したら「Connect(接続)」をタップします。

インターネットに接続され、
「Registered user(登録されたユーザー)」の所に自分の名前が出ます。
これでもうkindle touchで電子書籍を購入したり、
過去に他のキンドルで購入した本を再ダウンロードできるようになります。
電子書籍を再ダウンロードするためにホームボタンを押します。

「Archived Items」をタップすると、
過去にkindle storeで購入した電子書籍のタイトルが出ますので、

本のタイトルをタップするとkindle touchにダウンロードできます。
ホームボタンを押すと、
ホーム画面にダウンロードした本が入っています。

kindle touchの時計の時刻の合わせ方
kindle touchの時計が合っていないので、
ついでに時間も合わせておきましょう。
「Home」→「Menu」→「Settings」→「Device Options」→「Device Time」
とタップしていきます。


上下のボタンをタップして時刻を合わせて「OK」をタップします。
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