Amazon.comで新型キンドル Wi-Fi 3G/kindle DXを購入する
従来のkindleシリーズは在庫ありですので、注文すると3〜4日で届くはずです。
最新版のkindle4は発送まで数日かかるようです。
※kindle fireとkindle touchは今のところ日本から購入できませんが、。
転送業者を使って購入することも可能です。
※2月4日現在、Kindle Touch, Wi-Fiが日本から直接購入できます。
kindle4の購入方法はこちらのページへ。
amazon.comへの登録方法は、現在のページの下の方を参考にしてください。
在庫切れになるとFirst Come, First Served.つまり、早いもの勝ちなので、
早く予約した人から順番に発送されます。
ご購入はお早目に。
まずは、アメリカのamazon.comのKindle 3G + Wi-Fi(kindle keyboard)の商品ページに行ってください。
※新型のGraphite Kindle DXはこちら kindle keyboard Wi-Fiはこちら
※Kindle(3G+Wi-Fi)は色がGraphite(ダークグレー)かWhite(白)
から選ぶことができますが、
現在日本居住者はGraphiteしか購入できないようです。
2010年11月17日頃から、
アメリカ用と国際版のキンドル購入ページが分けられてしまいました。
※2011年8月9日追記
「kindle 3G with special offers $139」というのが出ますが、
これはアメリカ国内に住んでいる人しか購入できません。
※2011年9月30日追記
kindle 3G/wi-fiはkindle keyboardという名前になっています。
3G+wi-fi版もしくは、Wi-Fi
版、Kindle Touch, Wi-Fi
を買いたい方は、
ちょっと手間がかかります。

キンドルの機種の写真が複数ある上の部分に
「live outside the U.S.? Kindle is available to ship outside of the U.S. from this page.」
(アメリカ以外の国に住んでいますか?キンドルはこのページからアメリカ国外へも発送します)
とあるので「this page」をクリックします。

「Select Your Primary Country of Use」(kindleを主に利用する国を選択)
とあるので、プルダウンメニューから「Japan」を選択します。

ポップアップウィンドウが出るので、
右上の「x」ボタンをクリックして消します。
(ポップアップには日本にも送れますよということと、
kindle storeで購入できる本の数などが書いてあります)

「japan」になっているのを確認してから、
「Add to Cart」ボタンをクリックします。
kindle DXを購入する場合は、
こちらのページの画面中央に出る「click here to see important information specific to your country」
というリンクをクリックし「Japan」を選択し

「purchase from this separate page.」をクリックして、
飛んだ先のページのkinlde DXをカートに入れてください。
★★★
(1)右上にある「Add to Cart」をクリックして
ショッピングカートにキンドルを入れます。
最近の日本向けkindleにはアダプターが付いてこないので、
アメリカ用の電源アダプターを購入すると便利です。
(補足:予約の場合)
※予約商品の場合には「Pre-order:Add to Cart」をクリックします。

(2)買いたい商品が決まったら「Proceed to Checkout」をクリックします。

そうすると、
メールアドレスの入力画面になります。
(3)「I am a new customer.(新規の客です)」にチェックを入れ、
メールアドレスを入力して、「Sign in using our secure server」をクリックします。

(4)名前(例: Taro Yamada)、メールアドレス、好きなパスワード
を入れます。
メールアドレスとパスワードは同じものを2回ずつ入力して、
「Create a new account」をクリックします。
Amazon.comで使うメールとパスワードは、
日本のアマゾンのものと同じでも良いでしょう。

(5)海外通販が初めての方には、
ここが多分一番の難関だと思います。
まず、英語での住所の記載ですが、
例えば、
〒124-0000 東京都葛飾区亀有1-2-3 公園前アパート101号室
の場合、
「Address line 1」が1-2-3 Kameari
「Address line 2」がKouenmae APT#101
となります。
APTというのはアパート(apartment)の略です。
アメリカの概念では、日本のマンションもapartmentです。
もし、公園前マンションという名前だったら、
Kouenmae Mansion #101とでもしておけば良いでしょう。
(配達してくださるのは、結局日本の運送会社の方ですから、
それほど気にしなくても大丈夫です。)
通常、Cityの所には「市」を、
Stateの所に「都道府県」を入れます。
郵便番号はハイフンを入れてください。
電話番号は011-81-「の後に、市外局番の0を取った電話番号」です。
※Amazon.com本社のあるアメリカから日本に電話をかける場合、
011-81-「0を抜かした市外局番」になります。
例えば、0432-XX-XXXXだったら
011-81-432-XX-XXXXとなります。
携帯電話の場合には011-81-90-xxxxや011-81-80-xxxxの様になります。
※私は5年以上Amazon.comを使っていますが、
電話がかかってきたことは1度もないです。
キンドルの配送先が、
クレジットカードの請求書が来る住所と同じなら「Yes」にチェックを入れます。
全て入力し終わったら「Continue」をクリックします。

(6)支払方法の選択は、通常クレジットカードのみとなりますので、
クレジットカード情報の入力をします。
「Add a new card」をクリックします。

(7)ここは日本の通販と同じなので、大丈夫ですよね。
VISA、マスター、ダイナース、アメックス、JCBがAmazon.comで使えます。
クレジットカード番号と有効期限を入力して、「add your card」をクリックします。

(8)クレジットカード情報が通ったら、「Continue」をクリックします。

(9)料金の請求先の住所を選択します。
ここは先ほど入力した住所を選択します。
「Use this address」をクリックします。

(10)注文内容を確認し、「Place your order in JPY」を
クリックすると注文が確定します。
※アメリカ国外への発送には
「Shipping & Handling(送料・手数料)」が20ドルほど上乗せされます。
ちなみに、最近アマゾンは料金を円で表示してくれます。
これで、キンドル以外の商品も個人輸入できるようになりますよ。
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購入画面で気になること
●Kindleとカバーを同時に購入したりする場合、
商品をまとめて送ってもらうを選択しましょう。

初期設定が「Group my items into as few shipment as possible」、
つまり「商品をできるだけ少ない発送にまとめる」となっていますので、
基本的にそのままでOKです。
●重要なメッセージ!?
「Important Messages(重要なお知らせ)」
なんて出ると身構えてしまいますが、
単にこの配達と請求先の情報を、未来もそのまま使う場合には
チェックを入れるだけです。
将来もAmazon.comで買い物をする場合にはチェックを入れておくとよいでしょう。
疑問点がありましたら、
逐次こちらに載せていきますので、
購入時の疑問点などは当ホームページ管理人 yuma 宛て
info★yoshodego.com(★を@に代えてください)までご連絡ください。
遅くとも2日以内には返信できると思います。




