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洋書の楽しみ

ペーパーバックとはアメリカで売られている
日本の文庫の様なものです。
すぐに劣化する紙を使っていて分厚く、
かさ張るのがペーパーバックの特徴です。
※一番左の本がハードカバーで後はペーパーバックです。
辞書より大きいので持ち運んで電車で読むなんてことはできません。。。
どうせ背表紙が折れて、紙はくしゃくしゃになるので、
ビーチで読んだりしても大丈夫!
原書を英語で読めるようになれば、
好きな作家の本の日本語版が出る前に読めますし、
しかも翻訳版よりも安くてすみます。
でも分厚すぎて持ち運べないペーパーバックも。。。
アマゾン・キンドルが日本から購入可能に!
以前はamazon.comでも国外にはキンドルを販売していませんでしたが、
kindle2とkindle3、そしてDXが国際版になり、
日本でも購入可能になったので、
早速kindle2とkindle3を購入してみました。
↑キンドル3

↑キンドル2
ちょっと気になったアマゾン・キンドルの名前の由来。
→アマゾン・キンドル2が届いた時の様子。
※日本語対応新型kindleとkindle DXはamazon.comに登録しないと購入できません。
(今のところamazon.co.jpからは購入できません)
日本語対応新型キンドルとキンドルDXの購入はこちらから





